カウンセリングのすすめ

私がお世話になりはじめた

FPさんは海外に住んでいたことがある方で

 

 

 

 

 

 

 

日本では、

カウンセリングを受けるというと、

 

 

精神疾患

鬱病

大丈夫かな?

 

という反応。

 

 

 

 

 

 

なんだか一部の人たちが

受けるイメージ。

 

 

 

 

 

 

 

だけれど、

アメリカではカウンセリングは

普通の人が普通に受けるもの。

 

 

 

 

 

 

 

だそうで、

 

 

 

 

 

 

私は10代は学校で、

20代は病院、セラピスト、ハローワーク(の女性支援だったかな)で

 

カウンセリングを受けていた時期があるのですが。

 

 

 

 

 

 

 

私の私に対する自信のなさは

 

 

貯金体質が起動にしっかり乗ることが出来たら

例えば、100万円貯めることが出来たなら、

 

 

解決するものなのか。

 

 

 

お金を貯めるのは

大事なことだけれど

 

 

 

実は、芯から強い自分になっていく

 

それをするために導いてもらう、

助けてもらうということを

それに対する支払いが出来る時に

 

やっておくことの方が

 

 

これからの人生に良い影響が

あると見込める。

 

 

 

 

お金はあらゆる手段だが

 

自分の内面の強化はお金ではやりきれない。

 

 

 

 

 

 

という話もFPさんとしたんですね。

 

 

 

 

 

 

 

カウンセリングを受けてみてはいかがかしら、と言われた時は

 

 

 

 

 

 

 

私もう大丈夫なのにな、

と思ったのですが

 

 

 

 

 

 

少し日が経った今は、

 

そうだな、

カウンセリング受けてみてもいいかもしれない。

 

という気持ちに変わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部屋を片付けて、

いるもの、いらないものを分けるかのように

 

 

マネーサポートを使って、

自分の資産の把握をするように、

 

 

 

専門家の力を借りて、

まだ私の中の不安定な部分を

平らにすることは

 

私にとって、

とても重要なことかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

自分にとって良いカウンセラー探しは

簡単ではないかもしれないけれど、

 

 

 

 

将来の自分のために、

出来ることをしてみようと思います。